でこまび。

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虚像。

ある朝目が覚めたら











私は、










海辺に立っていた。
背中で カタール星人








手には…何故かピコハンを持っていた…。真っ赤なピコハン。











寝る前の記憶を必死に辿るも、私に思い出せる事といえば











寝る前に、薄めすぎたカルピスを、









失敗した…と、すんごぃがっかりしながら










若干一気飲みしたことぐらい…











其の後の記憶と言えば… 快晴の日なので、干そうと思っていたのに









ウッカリ干し忘れた、いわゆる「残念布団」ってやつに横になり












マリアの如く腕を組みそして、目を閉じた…










ただそれだけ…。















やはり、何故海にいるのか…わからない。そして











何故ピコハンなのかも…。












私は、周りに何か手がかりはないかと、見渡してる内に











足元に、奇妙な物体が落ちている事に、気がついた。





お前の心を

これは… 採取的な何か…








ザルってやつ…?










何故ザルがこんなところに…









そう言えば、昔…近所の海に何となく出来心で、遊びに行った時に…







海の浅瀬で

膝に砂がつくのがまた…

マリオが、コインブロックをアッパーで殴る動作の、物まねを









一人延々と5時間以上やってた過去を、思い出した。 我ながら痛い。









むしろ、イタイ。










あ…もしや…このザルは…










そういうイタイ過去の私に対して、











「お前の人生はザル以下だ」 と










責めているっていう…暗示的な何か…?









だとすると、その責め方…テクニシャン。











そんなこんなで














悶々と、ザルとサルとの鬩ぎあいについて、思考を続行させている私の











右斜め背後あたりで











不審な気配がした。
















2秒ほど、背後をチラ見し、すぐ前方を見直した私は













自分の、右斜めぐらいの背後にいた人物をみて、目を疑った…












と同時に









その方向から、奇妙な奇声が聞こえ、そして更に
青い稲妻が僕を攻める

ロケット花火が、こちらにむかってズンドコしてくるのを、感じた









再度、









2秒ほど右斜め後ろを見た私の目に飛び込んできたのは







紫の髪をした、浴衣の正宗男と 










白く短い髪をした、紫のメイド服を着た長身の女性の、











アンニュイな雰囲気の二人組みが










「ヒャッホーイ./ ,' 3  `ヽーっ」っていいながら、












ロケット花火を、こっちにむかって発砲していた姿が、確認できた。












何だあの人達…?








そして








二度目の着弾

ゲッチュ


すると










そのロケット花火が着弾した場所に











ポツンと…、白い仮面の様なものが落ちていた










これは…?   すごく異様なオーラを放つその仮面を見つめた私は










何かに魅せられたかのように、そのマスクに引き寄せられ











その仮面を、手に取りおそるおそる顔に近づけてみた










すると











次の瞬間







何とか戦士 なんとかムーン 的なイメージで、










何かもうほら、アレだよ、ドーンとなって、衣装とかババーっと変身とかした私は












変身した勢いで、浴衣の男のアゴに、一発肘をゴシンと撃ちあて、
妖怪人間

いわゆる 格闘ゲーで言うところの「ピヨピヨ状態」にし












メイドを足払いで、ドシーンとしりもちつかせてみた。












そして、その二人に対して、









やりたい放題 何だか色々理不尽な事をし尽くした私は











最終的に









その二人とは














友情が芽生えて、ギルメンと言う名の、仲間になった。








そして











新たな仲間
アイラヴィ下

後ろ姿の鎧騎士をPTメンバーに加えた私達だったが













(略)











そんで何か巨大な悪の組織とか倒したら
OH!らヴぃしーた!

生き別れの母の形見 「赤クロスボウ」が







ミミックの胃袋からでてきましたとさ。















~続く~












~ 嘘。 続きません~
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テーマ:マビノギ - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2008/07/20(日) 00:52:10|
  2. ( ´_ゝ`)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

FBLと共に去りヌン

見てます。
家政婦

影から。いつも、貴方を。



















見てます。目線は
火星婦

ディスプレイ越しの、貴方の瞳を。



















(*ノωノ)やんだー☆

















そんなわけで、デコですコンヌツオ。

上のSS見て思ったけど、この二人の帽子…












まさか、赤レンジャイ青レンジャイなの…?そうなの?ねえそうなのねえ??












だとしたら、即効で、黄色い帽子を用意しなくちゃいけない状態だったんだなワタシは。












こんな、二人の真剣な意思にも気づかないなんて、私なんて












まだまだ、人の気持ちも読み取れない、未熟なあんちくしょうなんだ。















精進しなくては…日々自分を鍛えねば…人は常に 
















己を鍛えねばならん!


















ってことで、ね。
遠足のおやつは500円まで。


鍛える為に今日もペッカへ。













しかも今回は、ペッカ下だどー。下にきたどー。













…。














川´_U`)へ 下へまいりまぁす…















とりあえず、今回のメンツはギルメンのみ…そして、どっちかっていうと












皆とても、「 3度の飯とおかずよりぺっか派 」 みたいな人達ばかり。













あと、「お、お、オヤツはいくら分もっていけばいいですか!?」と聞いてきた













ギルドの新人、先日のブログにも登場したカレーパン子も、縄で縛って引き連れて、












5人ペッカでとりあえず入場。 少人数って、いいよね。 


大人数もいいけど、少人数だと必然的に起こる、カオスティックアニマル状態が






ドキワクするんで、ワタシは実は結構スキです。











でもさっそく
あれ…

1…2…3…4…あれ一人足りない…




ってことで、カレーパン子が、神隠しにあいました。  盗難とどけださなきゃ…。
















盗まれた、チャリの盗難届けも…ださなきゃ…。













うん、









気をとりなおして、どんどん進みますどんどん。













さすが皆、ぺっか慣れてるだけあって、














着々と進んでいけます…ワタシはその流れに身をゆだねるだけ。












身をゆだね…

エニモーウ

暖かい羽に、抱かれる。












うん、第一次カオスティックアニマル到来。












OKOK,全然、大丈夫よ。




ちょっと待ッテレ、ニッテレ。 











と、心の中で叫び、とりあえず女神像にデコ もどりーの。
















そして、何度かPT羽を使用し、ガンガン皆を 生き返らせーの











ウマにのって、女神→皆の居場所 に 走りーの












PTチャで、カオスな声が聞こえるたびに、ウマ おりーの












またPT羽つかいーの…












元の部屋にたどりつきーの…












部屋の中を、ちら見ーの…













( ゚∀゚)!!

カオスティクアニマル( ゚∀゚)-の…!


1768ってダレかくらってるけど、ダレだろう。煙幕すぎて、それもわからない。













OKOK、大丈夫。何とかこの部屋は大丈夫…











ってわけにもいかず、なかなかゴス4体を倒すことはできず。











とりあえず、もう何か、












ダメだ…./ ,' 3  `ヽーっ












って感じだったので、皆で死に戻った。女神に。









そして
相談中

僕らは、話し合った。












部屋の中には、4体のゴス。












僕らは全員部屋の外。そして












人数は、ゴスと同じ四人。












そこで、誰かがつぶやいた












「 1対1で、各々、タイマンで行こうぜ…?」












その台詞に対し、おもむろに










それまでずっと寡黙キャラを貫いてきた、帽子がよく脱げる人が、












口を開いた。












脱げ人  「 誰か一人でも死んだらおわりやぞ ./ ,' 3  `ヽーっ 」














何という冷静な一言。./ ,' 3  `ヽーっ 死ぬ率タカスクリニック。










でも…










でももう僕らは、お互いの意思は、わかりきっていた。













いこか…川*´_U`)














ってことで、














うおおおおおおおおおおおおお
やんぞ!おらやんぞ!

おおお…(右端に人の死体と 左側にフィニッシュされてる人がみえるーーノ)゚Д゚(ヽ )
















(1分後) FBLに気づく右側の人(ナナコン) と、
ヒギー

完全諦めのデコ の図









(1分37秒後)やべーと思って おもむろに逃げるナナコンと、

ナナコ撤退

 その背中を見送りつつ、 裏でSSを連射してるデコンの図








(1分39秒後)奥ーの方にて、取り残されたモンゴレ帽子。  そして
そして

デコ 上 (天国) へまいりまーす 川´_U`)ノー☆












それにしても
どんどこどんどこどこどこ

もう死んでるっちゅーに…。


って言うか、よくFBL飛ばすなあ… お前のそれ(FBL)は、火力発電に利用してください。そうしてください。












そんなこんなで、最終的には





ずっと正座して待ってたバンシーの足が…まるで、小学生のころ、
川´_U`)

輪ゴムを締めまくって青ざめた、あの日の自分の指みたいに…







なってた。早く血液通いますよーに。
















(´人`)



テーマ:こんなことがありました - ジャンル:ブログ

  1. 2008/03/01(土) 18:14:46|
  2. ( ´_ゝ`)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
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デコン星から来た

デコンVです。

シャイです。

あと、シャイです。

見かけたら、色々何かしてあげてください。

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